道半ば

  ライトワーカー

~ルーミー愛の詩より~

 

全てを愛に賭けなさい

きみが本当の人間であるならば

そうでないのであれば出ていきなさい この集いから

中途半端な気持ちではあの方のところへ行きつけない

神を見つけるために旅立ったというのに

きみは長い間卑しい根性で

道半ばの旅館に泊まり続けているのだ

 

これ以上待つのはやめて

飛び込みなさい

 

 

ふと目に留まった一文。

ルーミーについて、詩の本文より引用すると、

 

・・自己満足に浸り、新しいことに熱狂し、倦怠し、夜の恐怖に怯える

そんな人間の苦境をルーミーは詩へと昇華させました。~中略~

読者はその言葉の下に巨大なタービンが隠されていることをついに理解するのです。

 

私もルーミーの詩を読むと隠された巨大なタービンに突き動かされるのか、

自分の中の何かが動きます。

 

8月まで、ずっときていたメッセージは

「バランス」

そして、

今、9月になって強烈に来ているメッセージは

「外に出る、飛び込む」

 

家の前で水道工事が行われた後、駐車場前のアスファルトに一軒一軒番号が書かれているのに気づき、そのメッセージを知るようにと促されたので、調べてみることに。

 

「169」・・・・アイデアを行動に移しなさい。恐れは捨て準備ばかりするのは辞め、人生の目的に飛び込んでください。~ドリーンバーチュー~

 

う~ん、ここでも飛び込めと。

 

久しぶりに、アセンデットマスターカードを引いてみれば、アマテラスが出て

「Come Out of the Closet – 隠れ家から出よ」

とことん、そんなメッセージばかり。

 

むむむ。

 

 

Pocket

最近の投稿